※alifeへと進化!【六本木】BRAND TOKYO

BRAND TOKYO(ブランド東京)のろご
六本木ブランド東京(BRAND TOKYO)の外観

ブランド東京が閉店

ブランド東京(brand tokyo)が閉店
閉店しましたが、下記の通り復活!

なんと新しくalife(エーライフ)として復活!

a-life(エーライフ)
ビッグニュースではないでしょうか?ブランド東京がなんとエーライフとして復活することに!

六本木 BRAND TOKYO(ブランド)の紹介

六本木通りを麻布方面へ8分ほど歩くとブランドはある。

近くにクラブがなく、独立している。
多くのクラブはビルの一角で営業を行っているが、ブランド東京はビル自体がクラブとなる。

そのため、外観から一目でクラブだと理解できるだろう。パーティ感満載の外観だ。店内に入ると、その空間は多くの集客が可能だと確信する造りとなっている。

3フロアから形成されている。
非日常を味わうことに特化した内装は、一見の価値がある。

VIP席も完備しているが、ビップを取っていない男性でも座ることは可能だ。

六本木 BRAND TOKYO(ブランド)のオススメ情報とまとめ

ナンパの多さ:★★☆☆☆(星2つ)

  • 店名
    BRAND TOKYO(ブランド東京)
  • 住所
    東京都港区西麻布1-7-2 ECONACH西麻布ビル
  • 電話番号
    03-3408-1111
  • ジャンル
    ALL MIX・EDM・HIPHOP・R&B・ハウス
  • 営業時間
    木曜日   ・・・ 19:00 〜 5:00
    金、土曜日 ・・・ 20:00 〜 5:00
  • 定休日
    木、金、土曜日のみ。
    イベントによっては平日、他の日も空いています。
  • 人が増えはじめる時間
    24時半から人が増え始め、4時から人が減っていく
  • 入場料金
    木曜日 金・土曜日
    男性 : 2,000円 / 2Drink
    女性 : 1,000円 / 飲み放題
    男性 : 3,500円 / 2Drink
    女性 : 1,000円 / 2Drink
  • ドリンクの値段
    コップ系(700円)
    ビン系(900円)
  • 最大収容人数
    1000人で歩くのが困難になる
  • フロアの構成
    3フロア
  • 客層・雰囲気
    様々な客層がいる。
  • スタッフの対応
    一般男性には一般的な高圧的系
    VIPと女性に対しては神様として扱う
  • ホームページ
    http://brandtokyo.net/

 

六本木 BRAND TOKYO(ブランドトーキョー)の歴史

2012年
風営法違反で、有名クラブが次々と摘発される序章が始まった。

ブランド東京は、その影響を一番大きく受けたクラブである。

元々はエーライフ(a-life)という最強のナンパ箱と言われていたクラブだった。

ナンパをするならエーライフ
女とやるならエーライフ
とにかく荒々しくナンパが行われるのだが、女性もしっかりと集客するので、本当に盛り上がっていた。行けば、即席カップルたちが、フロアで熱いキスを交わしている。抱き合いながらクラブを出てくカップル。

音楽や、クラブ自体を楽しみたい層は、口を揃えて「もう行かない」と言っていた。
すぐに退店し、他の箱へ移動する人も多くいた。

そんな刺激的な空間だったa-lifeが摘発されたのは衝撃だった。

そのあと、音楽喫茶パールという名前で同じ場所でオープンしたが、かつての勢いは完全に失われていた。

そして音楽喫茶パールも再度閉店。

そしてブランド東京が生まれた。

盛者必衰を感じざる得ない状況を目の当たりにした。
現在は過去のように集客はできていないが、ナンパ箱ではなくなった。

六本木ブランドの店内イメージ写真

どちらかというと、音箱だ。
ナンパはそんなに多くない。

ブランド東京(BRAND TOKYO)のフロア構成と、入場までの流れ

IDチェックは1階の入り口でスタッフが行う。
週末は、スタッフが並ぶ列をしっかりと整備しているので、場所はすぐにわかるはずだ。

そこでIDチェックとボディチェックを行う。

ロッカーは比較的いつでも空いているので、心配はいらないだろう。

初めて入場する場合、まずは全フロアを回ってみるといい。

異なるコンセプトで考えて設計された内装は見ているだけで楽しめる。

六本木 V2(バニティ)のドリンク料金

  • コップ系(700円)
  • ビン系 (900円)

一般的な六本木価格である。
ナンパは多くないものの、あるといえばあるので、女性は座っているだけで奢ってもらえる可能性が高い。

ブランド東京(BRAND TOKYO)の雰囲気

【ナンパ】
元々最強のナンパ箱だったが、その面影はない。
基本的に音好きが多いので、クラブや音楽自体を楽しみたい人はおすすめだ。

【客層】
社会人が多い。
学生もまあまあいる。
24〜30歳くらいの比率が高い。
男性で20〜22歳くらいの比率は少しだけ低い。
女性は20〜30歳まで、広くいる。
とにかくオールマイティ。
どんな人が多いか聞かれると、万遍なくいるとしか答えようがない。

【男女比】
7:3
一般的な比率だ。

【雰囲気】
1時から、だんだんと人が増えます。
3時をピークに人が減り始める。
内輪な雰囲気はないが、仲間同士で来ている人もいるので、内輪感があるクラブだと感じることもあるかもしれない。
初めて行く場合でも楽しめます。
スタッフの対応は普通。
女性とVIPには神様。
一般男性に対してはコンビニレベル(クラブにしてはかなりいい方。褒め言葉としてのコンビニレベル)

エーライフの頃と比べると、やや落ち着いてしまった感じはあるが箱自体に魅力を感じるし、場所的にも周りになにもないので、明らかにクラブ行きますという人しかいないので、入る前からテンションが上がる。

今後、どう盛り返していくのか。
要注目のクラブだ。

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