【全世界No.1DJ】EDM界の天才HARDWELL【ハードウェル】

ハードウェルの画像

EDM界の天才 ハードウェルを紹介

1988年1月7日にオランダで生まれる。
2013年・2014年の世界人気DJランキングには、二年連続の1位を獲得した。
彼、実は14歳の頃に宣言していました。
「DJ MAG TOP 100 DJsでトップになる」と・・・

14歳の夢を26歳で叶えた訳です。
さすが天才!かっこよすぎる!

その経歴!DJランキング1位は天才だった

彼が楽曲制作をしたのはなんと、10歳の頃。筆者は友達とゲームをしていた。笑

プロデビューは13歳
14歳には既にレコード会社と契約をしていたとう天才。

当時は、クラブにも入れませんよね?
どうしていたと思いますか??

親が同伴していました。
きっと親もparty peopleだったに違いないですね!

2010年には、自信のレーベル「リビールド・レコーディングス」を立ち上げ、翌年には重鎮、tiesto(ティエスト)とコラボレーションしたシングル。zero76がヒット。さらに翌年のspacemanで、一気に勢いをつけた。
2013年には世界ツアー。
2014年にはとうとう、ウルトラジャパンのトリを務めることに。

年々の成長が半端ない!
ハードウェル

ハードウェルの年収!

な、なんと・・・・
130000000円!
13億ですよ。13億!

月に1億稼ぐという、意味のわからない金額。
宝くじで、年に3億円を当てても彼に負けます。
そんなレベル。

もー、、訳わからんです。。。

そんなhardwell(ハードウェル)の代表曲を紹介

Tiësto & Hardwell – Zero 76

無難な仕上がりになっていると思う。王道のEDMを攻めた感じ。ここから、ハードウェルは大成長する。サビに入る時、とても滑らかで、サビでも盛り上がるけど、どこか心地よさを覚える曲です。しかし、ヤバイ時に聴くと、背筋がゾワゾワしてヤバイ。

Hardwell – Spaceman

ハードウェルの代表曲、スペースマン。個人的にヴォーカル入りの方が好きだが、無しを紹介する。気に入ったら検索してみるといい。BPM128くらいの王道のテンポで、曲名もよく表現されていると思う。


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Hardwell feat. Amba Shepherd – Apollo

ちょっと、PVに嫌悪感を抱く。曲調的に、なにかに悩む少女の非行から大人になる姿などを描くとピッタリな気がするが・・・PVとは裏腹に、英語圏でapolloがかかると、みんな笑顔で大合唱していたりする。PVとの関連性がわからないが、とても美しいメロディーが展開されている。


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Hardwell feat. Matthew Koma – Dare You

本当にマシューコーマは売れっ子だ。美しい声は、繊細なEDMにマッチしている。これも英語圏で流れると、みんあで大合唱している。一体感が半端ない。内容としては、女性への愛だ。


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Hardwell & Showtek – How We Do

ゴリゴリで固めの曲調は、どちらかといえばshowtecっぽい。how we doとは、ドヤァ!これが俺らのやり方だ!って意味。超party rockな一曲。クラブで発狂する人を多く見る。結構アゲな音楽だ。個人的には結構好き。

Hardwell & Dannic – Kontiki

同じレーベルのdannicと作った一曲。あまり有名ではないと思うが、個人的に好きな一曲。サビ前。サビへの入り方がめちゃくちゃかっこいい!

Hardwell & MAKJ – Countdown

tenから始まるので、盛り上がるところが非常にわかりやすい!私が回す時、サビから少しづらしてクラバー達をハメてやりたいとつい、思ってしまう。

Hardwell and W&W – Jumper

W&Wと作った曲。曲名とは違い、そんなに跳ねたくはならない曲。サビ以外のメロディがキレイだから好きだ。

Armin van Buuren – Ping Pong (Hardwell remix)

トランスの神様、アーミンのピンポンをリミックス。サビの前のピン・ポンって部分は手を左右に振るのが定番。詳しくはライブ映像を検索してみてほしい。軽快なリズムに身体が勝手に揺れてしまいます!

ちなみに、原曲はこちら↓

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